ごきげんすいっち

「ごきげんすいっち」で心穏やかな生活を。自分をいたわる優しい暮らし。

家庭訪問「お茶出しは不要です。」の解釈。

こんにちは、AKIです。
3人息子たちの家庭訪問がありました。年度初めって、授業参観や役員総会、家庭訪問など学校行事がいっぱいですね。子供が3人ならば先生も3人なわけで、中学生と小学生がいれば行事も2倍なわけで…。よく頑張った、自分(笑)

f:id:akislog:20160511164202j:image
※旅先でレトロな風景に出会いました。


「お茶出しは不要です。」

…と、中学校の家庭訪問のお便りにこんな文言が。
「お茶出したのに、一度も口をつけていかなかったわ!失礼な!」などとクレームをつける保護者でもいるのでしょうか。


もしくは、「出されたお茶やお菓子は全部食べなくちゃ…」と断ることもできず苦痛に思う先生がいるのでしょうか。


ん〜
なんだか変てこりん。


どっちでも良いじゃん。

お客様にお茶を出す/出さないかは、迎える側の自由。それに対して、飲む/飲まないかは、出された方の自由。


あくまでも、気持ち。


…と言っても、難しい。

一人一人、顔が違うように、考え方もそれぞれで。保護者の数だけ保護者の考え方があるように、先生の数だけ先生の考え方があるわけで。


だから
「お茶出しは不要です。」
って、学校側が書いておくことで、トラブルの芽を摘みたかったのかな。


まとめ

担任の先生がお家に来て保護者と情報交換をする場が「家庭訪問」。ぶっちゃけお茶やお菓子なんて、どうでも良いことなのにね(笑)

…と、スルーすれば良いところを、「なんだかな〜」な今日のぼやき日報でした。




▶︎Twitterでブログの更新情報や日常をつぶやいています。「#ごきげんすいっち」で、あなたのごきげんを共有してみませんか?


▶︎管理人AKIの自己紹介はこちらです。ぜひご一読ください。


▶︎お問合わせ
お問合わせは「お問合わせフォーム」をご利用ください。(管理人AKI直通です。)